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パット練習

セーブパット プラクティスマット【スマホ連動! パットの傾向をアプリが自動で記録する新世代パターマット】

14,000円(税込)

◆商品のお届けに1週間程度かかる場合がございます。

  • ・サイズ:展開時 270cm x 50cm、収納時 20cm x 20cm x 50cm
  • ・素材:表 ナイロン、裏 TPR
  • ・付属品:収納バッグ
  • ・マットカラー:グリーン,グラファイト(ダークグレー)
  • ・アプリ対応OS/機種
    【iOSの場合】iOS13以降の機種 【Androidの場合】Android11以降の機種
    (対応OSバージョンであっても、一部の機種ではご利用いただけない場合があります。)
  • ◆仕入品につき『配送希望日』のご指定をいただいても、ご指定日にはお届けできない場合がございます。

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セーブパット プラクティスマットはアプリと組み合わせることでパットの傾向が丸わかり!

IoT(モノのインターネット)が一般的になって久しい。ゴルファーのみなさんも、スマホで鍵を解錠したり、スマホを使ってテレビ画面を操作したり……といったことを経験した方も多いのではないだろうか。

とどまることを知らないIoT化の波はついにパターマットにまでやってきた。それが、「セーブマット プラクティスマット」。高品質なパターマットとスマホアプリを組み合わせることで練習効率を高めた、IoTパターマットなのだ。


セーブパット プラクティスマットはアプリと組み合わせることでパッとの傾向が丸わかり!

マットにプリントされたさまざまな模様は、それぞれ画像認識用のマーカーや、アプリで練習する際のターゲットとなっており、5カ所設定されたターゲットを次々に狙う練習を行い、アプリ経由で結果を撮影することで、自分のパッティングの傾向が自動的にわかる仕組み。

右か左か。ショートしがちかオーバーしがちか。セーブパットプラクティスマットで把握できる

アプリを通じてわかるのは以下のような指標だ。

打つだけで様々な指標を自動で収集してくれる
打つだけで様々な指標を自動で収集してくれる
打つだけで様々な指標を自動で収集してくれる

オンザライン率(左右に外さずに打てた割合)
左に外した率(ターゲットラインより左側に止まった割合)
右に外した率(ターゲットラインより右側に止まった割合)
ジャストタッチ率(距離を正確に打てた割合)
ショート率(ターゲットより手前に止まった割合)
オーバー率(ターゲットより奥に止まった割合)
極端なミス率(ターゲットから大きく外れた位置に止まった割合)
OTCR(On The Cup Rate=ターゲット真上のカップサイズに入った割合)
アベレージスコア(ターゲットまでの距離を点数化。近いほど高得点)

いろいろあるが、まとめれば「左右のどちらに外す傾向があるか」「オーバーとショートどちらがしやすいか」「正確な距離を打てる割合」などがひと目でわかるということだ。

セーブパットプラクティスマット、開発者の声

通常のパターマットでの練習では、「入ったか、入らなかったか」くらいしか指標がない。しかも、ラインの存在しないパターマットの場合、強めに真っすぐ打てさえすればカップイン自体は容易となるため、つい無造作に打ち続けるマンネリ的練習になりがちだ。


セーブパットプラクティスマット、開発者の声

しかし、セーブパット プラクティスマットを使えばそうはならない。ミスの傾向を把握し、それを改善することができれば実際のスコア改善に直接的につながってくる。

ではこの前代未聞のパターマットはどのようにして開発されたのだろうか、開発者でゴルディロックスゴルフ代表の堀口朋徳さんは言う。


スマホひとつで指標をチェックできる
スマホひとつで指標をチェックできる

「これまでパターマットでの練習は、なんとなくボールを転がしてみるけど上達しているのかどうかわからない、と感じる方が多くいらっしゃるようでした。練習するたびに結果をメモするなど記録していけば成果がみえてきたりしますが、あまり現実的ではありません。そこでパターマットと合わせて練習を簡単に記録できるスマホアプリを開発し、練習成果を残して成長につなげられるまったく新しいパター練習マットを制作することにしました」

そして、「OTCR」という指標があることからもわかる通り、使い方としては「カップの真上に止める」ことを重視しているという。

「普段のレッスンなどではカップを通り過ぎる強さで打つようアドバイスされることが多いと思うので、『ターゲットの真上に止める』というスタイルに最初は慣れないと思います。しかし、実際のパッティングでは強く打てるラインだけではなく、下りもあれば大きく曲がるラインもあります。いずれのラインでも重要なのはイメージどおりの強さでしっかり打てる距離感。セーブパットを使えば、そのジャストタッチの距離感を身につけられるんです」(堀口)


カラーはグラファイト(左)とグリーン(右)の2色
カラーはダークグレーのグラファイト(左)とグリーン(右)の2色

練習を記録するために必要なのは手持ちのスマホやタブレットだけで、専用のパターなども必要なし。実際の営業に近い10フィートに設定されたマットはパターマットとしては珍しいグラファイトカラー(グレー)を採用(グリーンもある)し、シンプルで上質なデザインなのも魅力だ。

「おうち時間」の練習効率を劇的に高め、ゲーム感覚で楽しく上達できる新感覚マット「セーブパット プラクティスマット」。スコアに直結するパッティングスキルを高めたい人に、ぜひ手にとっていただきたいアイテムだ。

詳細情報

  • 商品名:セーブパットプラクティスマット
  • サイズ:展開時 270cm x 50cm、収納時 20cm x 20cm x 50cm
  • 素材:表 ナイロン、裏 TPR
  • マットカラー:グリーン、グラファイト(ダークグレー)
  • 付属品:収納バッグ
  • アプリ対応OS/機種
  • 【iOSの場合】iOS13以降の機種
    【Androidの場合】Android11以降の機種
    (対応OSバージョンであっても、一部の機種ではご利用いただけない場合があります。)

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