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練習器具 > パット練習 > PELZ GOLF Putting Tutor

 商品詳細/PELZ GOLF Putting Tutor

FH1000フォージド

松山英樹もゾッコン!ペルツさんの“パット練習器”

プロツアーで人気練習ギア「PELZ Putting Putor(ペルツ パッティングチューター)」

松山英樹「WGCブリヂストン招待(8/3〜8/6日)」で、PGAツアー5勝目!
勝利をもたらしたのはショートゲームだ!


昨年からの松山の快進撃を支えているのは、急激に上達を遂げているショートゲームであることは疑う余地がない。
そんな松山のパット技術を高めたのがデーブ・ペルツ考案の練習ギアだと噂されている。
いったいどんなものなのか?

ところで、ペルツって??
パットを科学的に分析した第一人者。

「43cmオーバーするように打つと一番入る」というデータを公表したり、2ボールパター誕生以前にボールが3連なったパターを開発するなど、パット研究の第一人者といわれる。

そんなパット研究の第一人者のペルツが考案し、松山がゾッコンのPutting Putorをあなたも試してみては!

【松山プロのパタ練】両手打ち、片手打ち、これを1日45分!


真っすぐ打ち出せているかを確認するには真っすぐ上りのラインが適している。ゲートを通してカップに入れる

松山は両手だけでなく、片手ストロークの練習もしている。左右の手の力感がバラつくとストロークが乱れる。
左右の力感を揃え、その力感を保ったまま両手でストロークすることで歪みのないきれいなストロークになる

使い始めてから吊るような構えに変化

練習量が非常に豊富な松山英樹が、パット練習時に必ずグリーンに持ち込むのが「パッティング・チューター」だ。ミケルソンをはじめ、米ツアーでは50人以上もの選手が愛用しているといい、その効果はお墨付き。松山もその流れを受け、昨年のプレーオフシリーズから使用を開始、快進撃につなげている
「英樹が練習するのは、上りの真っすぐのラインで、距離は1〜1.5mほど。一番幅の狭いところに鉄の球を置いて練習しますね。5球連続で入れるとか工夫して、プレッシャーをかけながら日々やっています」(キャディ・進藤大典氏)
松山自身のストロークも使用とともに変化し、以前よりもパターを吊るようなカタチになってきている。「いいカタチを探していたら、そうなっていった」と本人は語るが、パッティング・チューターによって、ストロークが向上しているのは間違いないようだ。

たった22cmながら、世界のトッププロが惚れ込む理由はなんなのか?
プロたちにティーチングする際に実際に使うという横田英治プロに聞いてみた!

ストロークが正確になって“目の錯覚”がなくなる


左右の手のバランスが一致!軌道もリズムも良くなる

真っすぐを意識するとリズムが良くなる
リズムが悪いと軌道も乱れる。振り子のように振ると真っすぐ触れることに気づく
リズムが良くなると“芯”に当たるようになる
芯に当たれば多少面が狂っていても真っすぐ進む。逆にリズムが良ければ芯に当たる
左右の手の力感が揃うようになる
左右の手の力感が違うとストロークは歪む。両手の力感を揃えることを学べる
後方からと構えた時の目線のズレが埋まる
真ん中の白線とボールのラインを合わせることで目の錯覚を解消。大きな効果のひとつ

詳細情報

  • 価格:7560円(税込)
  • 付属品:鉄球6個・専用ケース
  • 送料:600円(税込)
    ※2017年11月1日以降は600円となります。

専用ケース付
【解説】横田英治プロ
急速上達のツボをおさえたレッスンが人気。ETGSチーフインストラクターを務める

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PELZ GOLF Putting Tutor

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